こんばんは(^O^)いちぐうのかおりです。
“無性に食べたくなる食べ物”に

隠された体からの意外なサインについて紹介!

アイスクリーム・チョコ・ポテチで
体に不足している食材を昼間に食べるといいのです。

夜中に無性に食べたくなる

特にお腹が空いていないのに夜中に無性に

に食べたくなる時ありませんか?
何かが無性に食べたくなる時は、

体が「足りない栄養素を欲している」という

サインなのだそうです。

つまり、栄養素不足からくる

病気の恐れのサインでもあるのです。

その解決策は、不足していると思われる食材やサプリを昼間に摂取することです


アイスのような冷たいものを無性に食べたい時

アイスのような冷たいものを無性に食べたい時

→貧血の恐れ
鉄が不足になると、血液中の酸素が少なくなり

貧血気味になります。

それを解消しようと血液をより循環させるため

体温が上昇。

そのため体を冷やそうと、

アイスクリームなどを食べたくなるのです。

しかし、アイスクリームには鉄は

ほとんど含まれていないため、

いくら食べてもまた食べたくなってしまい、

余計なカロリーが上乗せされてしまいます。

これを解決するには 

昼間に鉄を多く含む食材を食べる必要があります 。

例えばアサリやレバーなどの鉄分が豊富な

食材を食べることによって鉄不足が解消され

冷たいものを食べたいという欲求が

徐々になくなっていのです。
ワカサプリ→ヘム鉄

チョコレートを無性に食べたい時

チョコレートを無性に食べたい時

→頭痛・めまいの恐れ
マグネシウムが不足しているため。

ストレスを抑える働きがあるマグネシウム。

そのマグネシウムが不足してストレスを感じると

血圧や血液をコントロールする自律神経が影響を受け、

血流が悪化し頭痛やめまいに襲われる可能性があります。

これを解決するには

昼間に枝豆などの豆類や海藻類をとると改善されます 。
ワカサプリ→ミネラルフォーミュラ

ポテトチップスを無性に食べたい時

ポテトチップスを無性に食べたい時

→消化不全の恐れ  
カルシウムと塩素が不足しています。

カルシウムが不足するとストレスホルモンの

“コルチゾール”が増えてしまいます。

コルチゾールは脂肪を分解する働きがあるので、

体は逆に脂肪を蓄えようと

油っこいものを食べたくなるのです
また、塩素は胃酸を作る役割があるため、

不足すると消化不全を引き起こす可能性があります。

これを解決するには

昼間にカルシウムや塩素が多く含まれるチーズ、

しらす、桜えびなどを意識して食べるとよいです 。
ワカサプリ→ミネラルフォーミュラ

感想

わたしも夜、アイスが無性に

食べたくなる時があります。

貧血気味というのは心当たりがあります。

鉄分をなるべくとるようにこころがけヘム鉄を

飲んでみようと思います。